「まだ友達としてしか見れない」と告白を断られたあなたへ

西嶋です。

 

 

好きな女性に告白して…

 

「まだ友達としてしか見られない」

と言われたことはありませんか?

 

好きな女性に振り向いてもらえず、
単なるお友達で終わってしまうのには、
ちゃんとした原因があります。

 

好きな女の子を彼女にしようとして、
勇気を振り絞って告白しても…

 

  • 「ごめんなさい…」
  • 「もう少し考えさせて下さい」
  • 「好きな人がいるの…」
  • 「友達ならいいけど…」

 

こういう悲しい反応が返ってくることってあります。

 

「ごめんなさい」はハッキリ言われてますが、

他のパターンも典型的な断り文句です。

 

 

「ごめんなさい」って言うのは相手を傷つけてしまうので、

できるだけソフトに断るための口実として

「好きな人がいる」とか言うことはけっこうあります。

 

 

どうしてこういう反応が返ってくるのかっていう

理由として考えられるのが…

 

あなたのことを『恋愛対象』として意識していなかったから

なんですね。

 

そもそも僕が思うに…

告白ってリスクしかないです。

 

 

自分の気持ちを伝えるっていうのは

別に悪いことではないんですが、伝え方がポイントなんですね。

 

というか、告白して気持ちを伝える前に
もう決まっていると言ってもいいです。

 

 

告白の成功率を上げるポイント

 

例えば告白前に以下の様なことを
事前にやっておけば、成功率は上がります。

 

  • 恋人っぽい雰囲気を演出する
  • 男として意識させる
  • ドキドキさせる
  • 女性として意識していることを伝える

 

 

これらってつまり、

『恋愛対象として意識させること』です。

 

こういう下準備をしておくと
女性にそういう雰囲気を感じてもらっておくことで
あなたのことを受け入れる準備をさせるのです。

 

 

ちなみに僕がブログで無料でお渡ししている教材は

『即座に恋愛対象として入ること』

に特化した恋愛会話ノウハウです。

 

 

初対面でもできるし、
普通の雑談の中にさりげなくぶっ込めるので、
あなたのことをオトコとして意識させることができます。

 

 

初対面で連絡先交換も普通にできるし、
デートの約束のその場で取り付けてしまえます。

 

ムダな部分を削ぎ落として、順番通りに会話を繋げるだけで
あなたのことを意識し始める…

 

そんなシンプルな会話のテンプレートです。

 

というか、これを知っておかないといつまで経っても男と女の関係になれないので

なかなかお友達から卒業できないなら、ぜひコレだけは知っておいて下さい。

 

トモダチを卒業する会話テンプレート

 

 

 

 

 

それでは

 

 

西嶋

 

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