つまらない男を卒業するための女のいじり方3パターン

こんにちは西嶋です。

 

 

真面目で誠実で優しい男性。

 

 

すごくステキな人だと思います。

 

 

しかし、あなたが女性にモテたいなら反対です。

 

 

悪く言えば「普通でつまらない」のです。

 

良い友達で終わってしまう人の多くがこれに当てはまります。

 

 

 

 

普通の何がいけないの?

 

女性の多くは恋愛に「刺激」を求めているからです。
特に若い女性ほどその傾向は強いでしょう。

 

 

では、どのようにして「刺激」を作り出すことができるのでしょうか。

 

 

ここで有効なのが、『ちょっとした意地悪』です!

 

ただし今回は両思いを前提とした意地悪をご紹介します。

 

相手にも気持ちがなかったり、

度が過ぎてしまうとただの嫌な人になるのでご注意を。

 

 

 

からかう・いじる

優しく褒めることは女性に喜ばれます。

 

しかし、いつも褒めるだけでは、嘘っぽく聞こえてしまうもの。
たまには、いじる事で本音で褒めていることが伝わりやすくなります。

 

 

例えば女性が何かドジをしてしまった時。

 

「本当お前ってドジだよなー」とからかった後に
「だから目が離せなくて可愛いんだけど」と持ち上げてみましょう。

 

大事なのは、落として上げる事です。

 

 

 

おあずけ

女性が求めていることをわかっているのに、あえておあずけする意地悪です。

 

例えば、女性がハグして欲しそうなのを察しているのに
「ちゃんと言ってくれないとわからないな?」なんてニヤニヤされると
女性はドキドキしてしまいます。

 

 

キスの寸止め、も効果的でしょう。

「女性の考えていることなんてお見通し」という余裕にドキドキするのです。

 

 

 

束縛

基本的にはカップルであってもNGとされる束縛。
でも実は軽い束縛であれば、愛情と感じる女性も多いです。

 

 

そういう女性は、全く束縛されないとあなたの愛情を疑うようになります。

 

一緒にいる時に、他の男性からの連絡が来たことに拗ねてみたり。
同窓会の日は、「迎えに行くから」と言ってみたり。

 

 

逆にそれを口実に「罰として今日は俺の言うこと聞いて」

なんて俺様も許されるかもしれません。

 

 

 

まとめ

 

 

すぐに出来そうなものから、ちょっとハードルが高そうなものまでご紹介してみました。
相手との関係や、あなたのキャラクターを配慮して使ってみてください。

 

冒頭でもお伝えした通り、今回は両思いを前提としています。

 

大切なのは「普段と違う=刺激になる」ことです。

くれぐれもやりすぎにはご注意!

 

 

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