女性が喜ぶ「ありがとう」の3つの伝え方

ありがとう

こんにちは西嶋です。

 

 

ありがとうって言葉は、いつ何度言われても嬉しいものですよね。

 

大したことしていないのに…と恐縮してしまうこともありますが、
それでもやっぱり嬉しいものです。

 

 

また、そんな些細なことにもきちんと感謝することのできる男性は
懐が深いいい男だなあと感じる女性は多いはず。

 

ならば「ありがとう」で女性のハートをゲットしてみませんか?!

 

 

 

ありがとうメール

 

口頭で「ありがとう」と伝えるだけでなく、

時間を置いてからもう1度メールで伝えるこの方法!

 

 

メールの1通目としても最適です。

 

条件反射的に口から「ありがとう」という事は出来ても、
その後でメールをわざわざ送るなんて、
きちんと感謝の気持ちを感じている人にしか出来ないことですよね。

 

 

だからこそ、メールを受け取った側は嬉しいものです。

社用メールも良いですが、知っているのであれば個人的に連絡をしましょう。
また、出来ればその日中に(例えば帰宅途中の電車内とか)に送る方が良いでしょう。

 

 

 

感謝の差し入れ

 

女性の多くは甘いものが大好き!
仕事中など疲れているときはなおさらです。

 

 

普段一緒に仕事をする機会の多い女性には、
チョコやクッキーなどをプレゼントすると喜ばれるでしょう。
そんなに大した量じゃなくて良いのです。ほんの一口分だけで十分です。

この時必ず「いつも助けてもらっているから」と感謝の気持ちである事を素直に伝えましょう。

 

恥ずかしがってぶっきらぼうに渡してしまっては、もったいないです。

 

 

 

ありがとうメモ

簡単ですが、男性にとって一番難易度が高いのがこれかもしれません。

 

例えば、離席中の伝言メモなど、その瞬間にお礼を言うことができなかったことに対して
今度は相手が離席中の時に、さっきの伝言ありがとう、と付箋などで伝えると喜ばれるでしょう。

 

 

感謝と予めプリントしてある付箋などを使うと、

女性もフフと笑ってしまいそうですよね!

 

 

 

まとめ

やってもらって当たり前、ではなくそこに感謝の気持ちをいつも持つのはとても大切なことです。

だからと言って、毎回毎回クドクドと感謝されては、相手も困ってしまうかもしれません。

 

 

また、特定の女性だけに対して目立って上のようなことをしてしまうことは、
他の人への配慮や感謝の気持ちが足りてない事になります。

 

 

大切なのは、ここぞというタイミングにスマートに感謝できること。

 

繁忙期でみんなが疲れている時や、女性が何か落ち込んでいる時など
ここぞという時に感謝の気持ちを伝えることで、あなたの懐の深さをアピールする事ができるでしょう。

 

 

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