女性がもらって嬉しい4つのメールとは?

スマホを持つ女性

最近はLINEやmessengerなどと言った、チャット形式のSNSが増えてきて
コミュニケーション手段の選択肢が豊富になりました。

 

 

それでも変わらず、メールを主なコミュニケーションツールとして
使っている人は少なくないですね。

 

メールでもSNSでも、女性が喜ぶ内容、嫌がる内容に大きな違いはありません。

そこで今回は、送って喜ばれるメールとその注意点についてまとめてみたいと思います。

 

 

大前提

 

メールはマメな男性であることをアピールするツールだと理解してよいでしょう。

 

そのため、ちょっとくどいかな?とか、わざわざ言うの恥ずかしいな、という内容こそ、
メールでさりげなく送ることで喜ばれる事を忘れないでください。

 

 

女性が喜ぶ4つのメール内容

 

 

ポイントは相手の女性にフォーカスして喜ばせることです。

具体的に言うと以下の4つです

 

  1. 「ありがとう」自分(女性)への感謝の気持ちを伝えるメール
  2. 「おめでとう」自分を祝福してもらうメール
  3. 「大丈夫?」自分のことを心配してくれるメール
  4. 「楽しかった」と一緒にいて楽しめたことを伝えるメール

 

 

 

1 ありがとうメール

 

職場や何かの活動などで、一緒になることが多い人には

1番使いやすいのがありがとうメールでしょう。

 

 

「あの時○○手伝ってくれてありがとう。すっごい助かった」という風にあえて、

メールでもう一度お礼を言うのが効果的です。

 

女性にとって、え?そんな大したことしてないのに?と思うような些細な内容で構いません。

 

 

 

2 おめでとうメール

 

誕生日などはやはり祝われて悪い気はしません。

必ず送りましょう。

 

「○○さんにとってステキな1年になりますように」のような相手の幸せを願う文章は、
ベタですが間違いなく喜ばれます。

 

 

また、職場が一緒の場合は、予算達成などちょっとしたことでも

お祝いメールはすかさず送りましょう。

 

気にかけてもらっていると女性が感じることが大切です。

 

 

 

3 心配メール

 

こちらも職場が同じ場合は、病欠などの時にすかさず送ってあげましょう。
それ以外に「今日は雨が強かったけど大丈夫だった?」「今の地震大きかったねー、大丈夫?」など、
誰にでも当てはまる内容でも構いません。

 

 

物理的に離れている時ほど、自分の事を考えてもらえるのは嬉しいものです。

 

 

4 楽しかったメール

 

どこかへ一緒に出かけるなど、プライベートな時間を共有した場合は、
必ずその日のうちに「今日は楽しかった。ありがとう。」と送りましょう。

 

 

女性と2人きりでなくても構いません。

同じ時間を共有できて嬉しいことを素直に送りましょう。

 

次回の行き先や日程の提案などを添えると、より発展しやすいかもしれませんね。

 

 

 

まとめ

 

以上、4種類ご紹介しました。

 

 

え?そんな当たり前のこと?と思われた方もいるかもしれませんが

その当たり前のことをきちんとマメにこなせる男性は実は少ないのです。

 

くれぐれもストーカーだと勘違いされないように、

送る量やタイミングには十分ご注意くださいね。

 

 

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