飲食店の店員と仲良くなる方法!

飲食店

こんにちはにしじまです。

 

お店で笑顔で接客してくれる女の子にはついつい惹かれてしまう人も多いのではないでしょうか。今回は飲食店のショップ店員さんを口説く方法をご紹介します。

 

とは言え、口説き方は相手によって変わってくるので、ここでは口説く場面(飲み会)までもっていく方法をご紹介します。

 

同じ時間に同じ物を頼む

いきなり知らない人に仕事中に声をかけられても、相手にしてもらえないのがほとんどです。まずは、あなたを覚えてもらう事が大切です。

 

なるべく同じ時間にお店に行き、同じ物を注文する事で、覚えてもらえる確率がぐっと上がります。可能であれば、ピーク(1番忙しい)の時間帯を避けるとより良いでしょう。

 

また、何度か通って何曜日にその女性がいるのかをチェックすると、不発(お金の無駄遣い)にならなくてすみます。

 

 

 

友人を連れて行く

飲食店でアルバイト経験のある方は、お分かりかと思いますが、意外とお店の人はお客さんの事を覚えているものです。いつも1人でいるよりも、たまに友達といる事で、リア充感を与える事ができます。あくまで何も知らない赤の他人なので、「友達がいる」と言う些細な事でさえも、信頼につながるのです。

 

 

どんな時もお礼を忘れない

カウンターで商品を渡された時、料理が運ばれて来た時、などどんな時にも一言「ありがとう」と言ってもらえるだけで店員側としては嬉しいものです。これであなたの印象がグッと良いものになります。

 

 

オススメを聞く

ここまでは、相手はお仕事での「定型文」でしか会話をしていない状態です。ここから自然に会話を発展するために、まずはオススメを聞きましょう。

 

「いつも同じものだから…たまには何か違うものを…何かオススメはありますか?」
こんな風に話しかければ喜んでオススメしてくれるでしょう。

 

その後は「この前オススメしてもらったの美味しかったです」などと会話の口実ができてくるはずです。「今日は大変そう(忙しそう)ですね」なんて労ってもらえるとさらに店員は嬉しくなります。

こうやって自然に会話の頻度を増やして行きます。

 

 

最後はストレートに

少しずつ距離をつめる事で、相手の警戒心も少しずつ薄らいでいきます。来店したら向こうから話しかけてくれるくらいの仲を目指しましょう。

 

仲良くなる事ができたら、ストレートに、プライベートでも仲良くなりたい事を伝えましょう。店員さん同士が仲よさそうであれば、「この前一緒に来た友達と、お店の皆さんで飲みませんか?」と合コンを持ちかけても良いでしょう。

そうでなければ、腹をくくって「ずっとプライベートで話してみたかったんです。良かったら連絡ください」
と連絡先を渡しましょう。

 

 

まとめ

はれて、お店の外で会う事ができたら、後は猛烈アピールあるのみです。あなたの女性への好意は既にバレていますので(笑)変に隠したりせず、直球でアピールしていきましょう。

 

 

 

 

 

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