女性と話す時にNGな話題はコレです。

こんにちは西嶋です

 

女性と会話する時、話題に困った経験がある男性というのは多いの。よく相談を受けるのですが男性の多くは、沈黙を恐すぎているため会話を楽しめないでいるのです。ほんと、ビビりすぎですよ。

 

基本的に相手の女性に好意を持っていたら、自然と興味がわき、知りたいこともたくさんあるはずです。その「知りたいこと」を話題にしていれば、まずNGはないでしょう。

 

 

万が一相手の女性を不快にさせてしまったら、素直に謝れば問題ありません。(もちろん、女性の身体に関わることや下ネタなどは、明らかにNGですが、これは当たり前のマナーなので今回は対象からはずしています。)本当のNGな話題は、相手の女性をほったらかしにしてしまう「自分の話」です。

 

今回のテーマは女性が嫌う男のNGな話題についてです。

 

 

聞かれてもいない自慢話

合コンや婚活パーティなどであるあるですね。よく思われたい気持ちが先走りついつい自慢話をしてしまう男性は多いです。過去の武勇伝、学歴、職業や会社の規模、収入、資産、人脈…etc

 

女性はなんとなく話を合わせて褒めてくれますが、内心飽き飽きしています。そんな自慢話に食いつくのは、あなたのお金が目当ての女性くらいでしょう。

 

 

他人の批判

もちろん、他人の悪口をいうのはもってのほかですが、意外とやってしまいがちなのが、有名人や話題のテレビ、映画などへの批判。評論家のように、ペラペラとどこが悪いと話し始めても、正直、女性は興味ありません。よほど共感されない限りは、の小さい男だなあ…と思われて終わりでしょう。

 

 

尋問する(質問攻め)

相手について質問していれば、基本的にNGはありませんが、唯一やってはいけないのは、一方的に質問だけをし続けることです。相手がせっかく質問に答えているのに、それをほったらかしにして次の質問にうつってしまう。

 

大して会話も広げないまま、次の話題にうつっていく…これでは、女性は尋問されている気持ちになってしまいます。大切なのは、質問から自然に会話を広げていくこと。苦手な人は、連想ゲームを使って練習すると良いでしょう。

 

 

 

まとめ

大切なのは「何を話題にするか」よりも「会話のキャッチボールを上手にできるか」です。

 

自分だけが投げ続けてもダメ。ずっと相手に投げさせてもダメ。突然変化球を投げてもダメ。キャッチボールを続けていれば自然と会話は弾むことでしょう。

 

相手が答えやすい質問です。「趣味の話」や「休みの日に何をしてるの?」は答えやすいですが、家族の話とかになると深い話(聞かれると嫌な話など)になってしまいます。考えて答えやすい質問してみて下さい。

 

 

では

 

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